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妻に射精管理されているM夫の生活です。



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最近の妻による射精
最近もお風呂で妻の椅子になっています。


チンポをたてながら椅子になっていると妻が「はいっ」と足を私の顔の前に差し出しました。



「今日は私の足でイキなさい」


私は妻の足の裏から指まで丁寧に舐めながら、口の中に妻の足を「おかず」に自分でチンポをしごきました。



妻の足や妻のパンティー、妻の唾液や妻の聖水、妻のアナルなど、
とにかく妻の体の一部や体液で射精できるのは幸せです。



妻も自分の体や体から出たもので夫がチンポをたてて射精できる、従順で忠実な男にしたいのでしょう。



私は大好きな妻でオナニーできて本当に幸せです。
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一緒にお風呂に入る時は その2
続きです。


綺麗に洗えたか確認するために
妻は股を開きます。


オマンコを舐めて確認するのか?
いいえ、オマンコではありません。
妻は私にお尻の穴を舐めさせるのです。


ご褒美の日には貞操帯の鍵を開けてもらえます。



「私の一番汚いところを舐めてオナニーしなさい。 どう?お尻の穴を舐めさせられてオナニーさせられている気分は?」

アナルを舐めさせられてオナニーをしている屈辱感・・・もはやオマンコではなく一番汚いものが出てくるところを舐めながらでないとオナニーもさせてもらえない・・・・そんなことを考えると私のチンポはすぐにいってしまいそうになり、妻との関係性を深く自覚します。
(同時に妻への愛がものすごく高まるので不思議です)



妻がにやけた声で「舌を入れなさい」と言います。

私はもはや言われるがままに舌を入れます。
少し苦いです。



妻は「ほら出すよ?いい?」
私の答えも聞かず、躊躇なく肛門が広がるのが舌の感覚で分かります。
私の意思はどうでも良いことのあらわれです。

私はドMなのでこんなことをされると余計興奮してしまいます。


「もっと舌を入れなさい。 私のお尻の穴を味わっていきなさい。 オマンコなんて贅沢だからね。 一番汚いものを舐めさせられるオナニーで充分だね。 私のお尻の穴でもいけるようになれるなんて幸せだね。」


こんな言葉責めをされるともはや限界です。
私は妻のアナルに舌を入れながら、ものすごい量の精液を放出します。
全身の力が抜けます。
全身が痙攣するくらい気持ち良くなれます。

一緒にお風呂に入る時は その1
妻と一緒にお風呂に入る時はまるで奴隷のように扱われます。


妻の裸を見れるのは興奮するのですが、私はやはり貞操帯をはめさせられたままです。




妻の体を洗うのは私の役割です。



普通は最初にシャワーで体をゆすぎますが、私が最初にさせられるのは、
妻の洗っていないオマンコを舌で綺麗にすることです。


妻のとても豊満な香りに私の貞操帯の中のチンポは痛いくらい勃起します。


もちろんビラビラだけではなく、膣の中も要求されます。


これでオナニーして射精したいと心の中で何度も思いながらオマンコを味わいます。


オマンコを綺麗にする前に、妻の一日はいたパンティーを、妻の目の前で綺麗にすることもあります。

セクシーなパンティーについたべっとりした愛液などを綺麗に舐めとります。

きちんと綺麗にしないと許されません。


いずれにしても妻のオマンコから出てきた愛液を舐めていると、妻への愛情と射精したい気持ちが高まり、体が熱くなります。



それから妻の体を洗います。

一つ一つ丁寧に、体を洗っていきます。
その間、妻は床に足を置きません。
私の体が足置きです。


それから髪の毛になるのですが、
髪の毛は私が洗うのが下手なので妻が自ら行います。

私はというと・・・・妻の椅子にならなければいけません。


四つん這いになり、妻の椅子になります。
シャンプーを流す時のシャワーが頭から顔にかかろうが私は単なる椅子なのでじっとしてなければいけません。

座り心地が悪いと容赦無くバシバシお尻を叩かれます。


私の背中には妻の柔らかいお尻があり、
妻の椅子にさせられていることも重なって、私はお風呂に入ってからずーっと勃起しています。



さて全身を洗った後には洗えているか確認をさせられます。






・・・次回に続く。

ベルト式の貞操帯と玉(根元)にくくりつける貞操帯
やはりベルト式の貞操帯の注目度がすごいので、今回は人気のCB6000中国製(?)と比較レビューしようと思います。


まず私の持っているCB6000はどうやら中国製のようです。
ネットで安かったのですが、本家より装着感が悪いようです。
私はカスタマイズして使ってますので大分違うと思いますが・・・・
中国製は断面がエのようになっているそうです。
本家は口かOのようです。

いずれにしてもネットを見てると相当数ユーザーがいると思います。


レビューは、一概には言えませんが、あくまでも私の持っているものでします。






◼︎ベルト式(某国産貞操帯)

<長所>
抜群の装着感で平常時はまったく気にならない。

勃起時は適度な締め付けがマゾ感度を高めます。(勃起は半分くらいしかできません)

お風呂でゆすぎケアで2週間とかいけます。数週間一回の完全洗浄で数ヶ月はできると思います。

長期間つけていてもどこも痛くなりません。

お風呂に入ってる時にペニスが外れるなんてありませんし、朝起時に痛いこともありません。

久しぶりに施錠されると、シゴく感覚を忘れますし、物凄い敏感になります。


<短所>
高コスト(守秘義務があるので記載できませんが、欲しいと思った方はメールしてみてください)

納期まで時間がかかる場合も。

かなり細身のパンツは確実に目立つ。

小便専用の便器では不可能。女の子みたいに個室で股の下から出す。そしてティッシュでふく。

貞操帯の状態によっては(?)歩行時に少量の金属音が出る。

飛行機に乗れない。

満員電車で人にお尻がぶつからないように気を使う。







◼︎根元にくくりつけるタイプ(CB6000)

<長所>
安く購入できる。

立ってオシッコはやろうと思えばできる(結構難しく痛い場合も)

飛行機に乗れる(専用プラスチックキー)

他人にばれにくい。


<短所>
装着は痛くて数時間から2日で限度がほとんど。玉の付け根(特に裏側が)が痛い。

工夫で数日間行ける場合もあるが、サイズ次第。

ぶつけた場合は角度によって玉に激痛が!

かなり細身のパンツは目立つ場合も。

入浴時にペニスが外れてしまうこともある(サイズフィッティングが難しい)。

横側面の玉がスレて痛む。








ざっとこんな感じでしょうか。

後日また追記/書き直します。

妻による射精のさせ方
だいぶ時間が空いてしまいました。


CB6000系から本格的な貞操帯に乗り換えて、貞操生活もだいぶ変わってきました。


以前は週に1,2回は射精させてもらえましたが、本格的な貞操帯により長期間の装着が可能になったため回数は激減しました。
基本は週に1回、少しだけイカせてもらい、性欲MAXのまま数週間過ごすのが基本です。




今日は妻による射精のさせ方を書きます。





まずは妻への全身マッサージから始まります。

私は貞操帯にパンティー1枚の情けない格好になり、妻の体を丹念にマッサージしていきます。


一通り終わると、妻のパンティーを脱がします。

妻のオマンコは綺麗に手入れしてあり、陰毛は小さくまとまっています。
私は陰毛を生やすことは許されていないので、妻の陰毛を見ると自分の立場を思い知らされます。

妻のオマンコを丹念に舐めます。
たまに洗ってない場合もありますが、最近はその方が興奮します。

ちなみに妻のオマンコから出るものは全て舐めとります。
妻がイクまで続けなければいけません。

テレビを見ててもうたた寝していても、「舐めて」と言われたら従います。


次第に愛液で口や鼻がベトベトになり、妻はクリトリスで絶頂に達します。

しかし今度は膣を気持ちよくしなければいけません。


どうするか?
チンポは貞操帯の中です。
どうせ小さくて早漏の使えないチンポでは満足させられないので、貞操帯の上からペニバンをはめます。


頼もしいペニバンを妻のオマンコに挿入します。
無論、貞操帯の中ではチンポがパンパンです。
でも実際にオマンコに入れて妻を喜ばしているのは自分のチンポではありません。

セックスしているのに、全く気持ち良くありません。
妻は喘いでいるのに、私はチンポを膨らますだけで何も感じません。
ただマゾ感度だけ物凄い高まります。




しばらくして妻は気持ち良さそうに絶頂を迎えます。
2回か3回、絶頂を迎えた後、ペニバンを抜くと愛液がべっとりになってますが、ここからお掃除が始まります。


妻のイキまくったオマンコを、穴の中に舌を入れて丹念に絡め取った後、愛液を残らず吸い取ります。
ひだも1枚1枚綺麗にしてベトベト感をなくします。




ここで終わりになる時とご褒美がある場合があります。
ご褒美は少しだけ精液を出させてもらえます。



まず、貞操帯を解錠してもらいます。
久しぶりに外に出たチンポはすぐにフルボッキします。


そして妻をイカせまくってたっぷり愛液がついたペニバンですが、「このチンポを見習いなさい」と言わんばかりに、無情にも私の口奥まで突っ込まれはフェラさせられます。


その間、妻は足で私のフルボッキした使えないチンポを踏んだりこねくりまわしたりします。


久しぶりの刺激と妻をイカせまくった愛液べっとりのチンポをくわえさせられ、マゾ心がMAXになっているのですぐイキそうになります。

イキそうになったら妻は足をはなします。

これを何回かやっていると、足をはなしても少し精液が出てしまいます。


妻は「誰が出していいって言ったの?」と怒ります。
そして「勝手に汚いもの出したんだから処理してもらわないとね」と言って、私にくわえさせてるチンポを抜き、出してしまった精液をそのチンポの鬼頭部分ですくいます。


「このチンポもイってしまったみたいよ。ほら舐めて綺麗にしなさい」と精液がついたチンポをまた口の中に突っ込まれます。

私は妻をイカせまくったチンポから出る精液をくわえさせられ舐め取ります。
口内発射された感覚にもなります。


私は入れさせてもらえないばかりか、妻に入ってたチンポをくわえさせられるのです。



私のチンポはそれ以上精液を出すことなく、また硬い貞操帯をはめさせられ悶々しながら普段の生活に戻らされます。



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