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妻に射精管理されているM夫の生活です。



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理想と現実
貞操帯がはめられているので射精は私の意思ではできません。
しかしはめたままではペニスを洗うことはできません。
妻が望む場合は妻の中に入れさせて頂くこともあるので、常に綺麗にしとく必要があります。


ここで理想と現実があります。


私はずっと管理されたいのですが、衛生上の理由と体調上の理由で外す場合があります。

仕事を終え家に帰ってくると鍵を渡される日がその日です。
週に2回程あります。

その際、妻のはいていたパンティーも一緒に渡されます。
これはどういうことかというと、洗っている最中に妻以外でオナニーをすることを禁止されているため、
妻のパンティーで強制的に抜くことを強制されます。

射精させないだけが射精管理ではなく、強制的に射精させられることもあります。(罰を受けた場合はこの限りではありませんが)

ちなみにパンティーはクロッチ部分が汚れています。
これを完全に舐めて綺麗にしなければなりません。
愛液が固まっているので丁寧に舐め取ります。

はたして妻のパンティーや愛液でオナニーをする夫がどれだけいるでしょうか。
大好きな妻の体から出るものが今やいとおしくてたまりません。

普通はできないことをもっとできるようになりたいという気持ちが私にあります。
それは私が妻を愛したい気持ちと比例していると思います。

もっともっと妻を愛したい・・・そんな気持ちにさせてくれたのはこの貞操帯のおかげだと思います。
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射精管理に至ったわけ
ケンと申します。
30代です。中肉中背です。

妻はミキ。同じく30代。
小柄ですが派手な顔立ちです。


現在、とある事情から妻によって射精管理されています。


射精管理とは射精を自分の意思では一切できず、妻の意思によってのみ射精ができる状態です。

つまり、私の射精の自由は全て奪われ、妻に射精を管理されるのです。


どうやって?

貞操帯というのをご存知でしょうか。
私のペニスにはCB6000というプラスチック製のものと、虜という金属製の貞操帯が
常にガチっとハマっています。
手で触ってもちっとも気持ち良くなれません。(オシッコはできますが)
これは南京錠で施錠されおり外せません。
鍵はもちろん妻が持っています。
どこに保管されているかも分かりません。


想像できますか?
好きな時にオナニーもできません。
男なら毎日できるオナニーも、もう妻の許しなしにはできないのです。
もはや私のペニスは私のものではなく、妻のものなのです。
私が勝手にペニスを使うことはできないのです。
妻を喜ばすために私のペニスはあるのですから、妻が使いたい時にだけ鍵が外されます。
妻の気分によっては、ずーっと射精させてもらえない日々が続きます。
大の大人が射精を懇願するシーンをイメージできますか?





なぜこんなことになったかというと、
それは私が風俗に行ってしまい妻にバレてしまったからです。
風俗には今まであまり興味が無かったのですが、ちょっとした好奇心から2回程行ってしまいました。
とあることから妻にばれてしまい、相当ショックを受けたようでした。

妻と話し合い、もう妻だけを性の対象にすると決め(結婚しているので本来はそうなのですが)
もともと私がMだったのも知っていたので、貞操帯をつけ物理的にペニスを管理することで
許してもらいました。



射精管理されてからというもの、オナニーどころかチンポをさわることもできません。
仕事している時などはよく妻のことを考えるようになりました。
私は妻の物。妻のおもちゃ、妻の奴隷。妻の性処理。
私のチンポは妻のものであり、私は妻の快楽のために妻が望む時にオマンコを舐めなければいけません。
時には人間便器としてオシッコを飲まされ、ティッシュとなって舌で舐め拭く。
SEXでは妻を満足させるだけでも構わない、私はいかなくても終了。
私の体は妻の望むようにおもちゃにされるだけ。

・・・もちろんずーとそんなことを考えているわけではありませんが、
射精管理されてからは妻が愛おしいてたまりません。

もっと妻の喜ぶ顔がみたい。
もっと妻の要求に応えられるようになりたい。
妻がますます大好きになりました。





そんな2人のブログです。


かなり不定期ですが、たまに日記として皆様にお話したいと思います。


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